あの子とシュビドゥバ

ジャニーズが!すっき〜!!

私はここからジャニーズWESTと恋に落ちたい~兄組編~

  

さて!かな〜り日にち空いちゃったけど、

前回のブログの続きを書きます!

リア恋集団ことジャニーズWESTの面々と恋に落ちたい兄組編です!

前回のブログ興奮しすぎて文体全くまとまってなくてびっくりでした……

心の声を文字にしすぎだし読みにくさMAXなんですけどフィーリングでお楽しみ頂けたら)^o^(

 

 

 

中間淳太の場合◎

お淳太様はもう……これしか考えたことなかった……先生になってもらいたいんデス!!!

 

英語の個別の塾に行くことになった私(高3設定)、担当は中間先生というらしい。

ちょっとイケメン〜♪と浮かれてたら「前回のテスト見せて?……はぁ〜これは厳しいな、自分今まで何をやってきたんや」と初っ端からかなり厳しいお言葉……

「バシバシ行くからな、あっ俺点数上げたいって思える生徒にだけ厳しく行くから優しくなったら終わりだぐらいに思っとき」ここでドMな私(おい)は途端にやる気に火がつく。

「先生、お願いします!」

 

そこから中間先生と私の猛勉強の日々が始まるんだけど、まあ厳しい!!

中間先生の作った小テストで満点取っても「こんなん基本中の基本やからな、出来て当然や」、模試で学内順位を100番以上あげても「学内で戦うんやないぞ上はキリないからな」(スパルタすぎる)

 

最初はあんなに塾やめたかったのに、いつの間にか先生に絶対すごいって言わせたいがためにどんどん成績をあげていくと同時に、受験が終わったら中間先生にもう勉強教えてもらうこともないんだな……と思う妙な感情も湧いてくるのでさらに勉強にのめり込む私。

 

そして受験前最後の模試で志望校はC判定……中間先生にしぶしぶ報告すると「大丈夫、お前今まで頑張って来たやん」と想定外の優しい言葉が。ふと最初に言われたことを思い出して涙が溢れてくる。

 

「先生、私のことはもう終わりって思ったんですか?」

そう聞くと今まで見たことない優しい顔で「そんなわけないやろ、お前のこと全部見てきたんやから絶対大丈夫」と頭をくしゃくしゃされてまた涙が止まらなくなる。

先生の為にも絶対に志望校に受かる、そして受験が終わったら中間先生に想いを伝えようと心に決めたのであった…

 

ちょっとすんません、進〇ゼミ風になってしまったのはお許し下さい!

中間先生ヤバイ(自給自足)

 

 

 

◎濱田崇裕の場合◎

 リア恋のニュータイプ(?)こと濱ちゃんとは、ある程度関係性が出来上がってから恋に落ちたいんですよね……

そして甘えたいし甘やかしたいんだ〜!!!

ということで、歳上の後輩っていうレアすぎる役どころでお願いしますッ!

 

 

「濱田崇裕です!よろしくお願いします!!」緊張ぎみに挨拶しているのは、今日から入ってきた直属の後輩こと濱田さん。中途入社だから私の四つ歳上。

ここは先輩らしく「わからないことはなんでも気軽に聞いてくださいね!」と言ったものなんだかんだめちゃくちゃ気を遣うな〜と気が重い私。

そうして仕事を教えていく日々が始まるんだけど、すぐに職場に慣れる濱田さん(笑)

覚えはあんまり良くないんだけど、挨拶もちゃんとできるし笑いも取れるし何より人柄がいいからあっという間に部署で人気者になるよね〜〜〜

間違いとか指摘しても「あっすいません!そーっすね!!○○さんさすがっす!ありがとうございます!」って笑顔で言ってくれるから教えがいもあるし、わからないこともすぐ聞いてくれるから後輩としてすっかり頼るように。

そんなこんなしてるうちに半年程たち、普段から冗談言い合ったりボケを重ねあったりとすっかり気心しれた仲になるんだけど、ここで大きくコトが動く事態が……

濱田さんと一緒に営業に行くんだけど、長いこと付き合いのある営業先で私のミスで先方を怒らせてしまうという(ヒエーッ)

どう謝ってももう知らない!の一点張りでこれはほんとにもうダメだ……と思った時に濱田さんが思いもよらない方向から打開策を出してくれるの!!先方も最初は聞く耳持たなかったんだけど、だんだん勢いに押されて最後には「わかった、、それで手を打つよ」と許してもらえることに…(ホッ)

「本当に申し訳ございませんでした!今後ともよろしくお願いします!」と頭を下げて営業車に戻る途中なんか言わなきゃ……と思っていたら、「センパイ〜良かったっすね〜〜!!」って言ってくれるから我慢してた涙がポロポロ流れる。

「ちょっまっオレが泣かせたみたいじゃないですか〜〜〜」って慌てながらも「いつもお世話になってるから○○さん助けることが出来て良かった!あっ帰りは運転しますから!」って言ってくれて優しさでまた泣きたい(;_;)

そしたら「も〜〜ほんと泣かないで!!○○ちゃん大丈夫、大丈夫!」ってサラッとタメ語で慰められてまあここでコロッと恋に落ちたいんですよね……

 

 

要するに敬語→タメ語でキュンとしたい、後輩としてカワイイ面もみたいし大人の男の余裕を感じたいという話でした〜〜

 

 

 

桐山照史の場合◎

 さてさて、最後はリア恋の帝王桐山照史様。

…なんですけどちょっと1番現実味の無い設定にしたいんだ!!!!(机を叩く)

こんな設定今どき少女マンガでもないわ!!!っていうツッコミはグッとコラえて頂いてどうかよろしくお願いします…

 

町のお弁当やさんで働いてる私の1番の楽しみは近くの交番に配達に行くこと!!その交番には3人の警察官がいるんだけどそのうちの1人が桐山さん。

 

「今日も沢山食べて新弟子検査通るよう頑張って下さいね!」「アホ!力士ちゃうわ!」「横綱になったら奢ってくださいよ!」「だ〜か〜ら〜〜」

みたいなやり取りをするのがお決まりの流れ(笑)

いつも明るくて面白くてついつい長話しちゃうんだけど気のいいお兄ちゃんぐらいにしか思ってなくてまだ恋心はありません〜!

 

そんなある日の夜、仕事を終えて人気のない道を歩いてる時に盛大にずっこけるんですよ(よくやるやつ…)

思ったよりひどいこけ方して立ち上がれなくてあぁ〜〜だめだ動けない…と思っていると「大丈夫ですか!」と聞き覚えのある声!!そうパトロール中の桐山さん!!

顔を見るなり「おまっ」「ずっごげまじだ〜〜」「何やっとんやねん!アホ!」「だでない゛〜〜じぬ゛〜〜」と半泣きになってる私をお姫様抱っこして交番まで連れてってくれるの!!!

 その途中で「ほんっとあんな危ないところで二度とコケんといてや…心配やねん…」って真剣な顔で目を見て言われるからもうそこでノックアウト!!(カンカンカン!!)

交番に着いたら手当てしてくれて「しみる?大丈夫か?」って顔のぞきこんで心配してくれるし、他の警官さんたちに「ちょっと家まで送っていきますわ、これもパトロールっすよね?」って言って肩借りながら帰るんだよ〜〜!!

ダメだ〜!!あっくん結婚してくれ〜〜〜〜〜〜!!!!

 

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ということで全7人終了いたしました……

作風のブレがすごいし、なんなら自担の重岡くんすごいあっさりしててあれ?っていうね!

気にしないで下さい!!

そしてブログで妄想するのに味を占めたのでまた気が向いたらやろうと思ってます…